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普通の主婦が風俗に堕ちた理由 その弐-お金に負けた主婦- その3 第七話 無料 試し読み

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ぶっきらぼうなお客さんから

身体中を責められ続け、

前戯だけでイカされ続けた爆乳主婦。

 

ついにお客さんはセックスがしたいと!

爆乳主婦はその要求に負けてしまうのか!?

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普通の主婦が風俗に堕ちた理由 その弐-お金に負けた主婦- その3 第七話 ネタバレ

散々愛撫されて、

それだけでイカされすぎてしまって、

爆乳主婦は頭が真っ白になっていた。

 

入れてもええんか?

返事がなければ入れてもええととるで。

 

オマンコにおちんちんをあてがわれて

爆乳主婦は困惑している。

 

どうしよう・・・

お金もほしいけど・・・

 

本番エッチをするだけで10万円貰える約束。

でも、それだけで悩んでいるわけではなかった。

 

それよりも、連続でイカされて、

私もおちんちんを欲しくなっちゃってる・・・

 

だけど、本当にいいのかしら?

さっき会ったばかりの男とセックスするなんて・・・

 

でも・・・入れてほしい!

 

そう思った時には爆乳主婦は自ら

男のおちんちんの上に跨りオマンコに挿入していた。

 

夫以外のおちんちんを入れたことに

罪悪感とやっと欲しかったおちんちんを

入れれたことへの幸福感が混ざった変な感覚になっていた。

 

その挿入を待っていたおじさんは、

ゆっくりとじらすように腰を振る。

 

あつしくんと違って

焦ったりいきなり激しくしたりしない。

ゆっくり丁寧に責めてくる、

大人のセックスだわ。

 

そのゆっくりとした動きが、

自分の中に入っている

おちんちんの形をはっきりとわからせてくる。

 

どこら辺を責めてきて、

どころ辺が気持ちいいのか

観察するように動くおちんちん。

 

ゆっくり深くオマンコの奥を突いてくる。

だめ・・・これゆっくりなのに・・・

イっちゃう!

 

爆乳主婦はじっくり責めれて

イってしまった。

 

その様子をみたおじさんは、

爆乳主婦を抱きかかえ

今度は駅弁の体位で激しく腰を打ち付ける。

 

イったばかりの爆乳主婦は

ゆっくりなセックスでイカされ、

次の高速ピストンでの激しいセックスに

喘ぎ声が止まらない。

 

初めての体位と

激しいセックス・・・

 

この2つが合わさり合い

爆乳主婦はまたすぐに絶頂を迎える・・・

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普通の主婦が風俗に堕ちた理由 その弐-お金に負けた主婦- その3 第七話 感想

とうとう自分の欲望に負けてしまった爆乳主婦。

初めはお金のために働いてたんですけどね。

 

やっぱり快楽には勝てませんでした。

やっぱり普通の主婦って言っても女の人なんですね。

 

女の人もやっぱりエッチがしたい。

これが答えのようです。

 

こんなに世の中の女の人はセックスがしたいなら

僕の周りに1人くらいいてもいいものなのに・・・笑

 

それにしても、おじさんのテクニックも凄いですよね。

初めは拒否していた爆乳主婦を

どんどん興奮させ、

最終的には自分からおちんちんに跨がせましたよ。

 

しかもしっかりと満足させるって・・・

どんだけ紳士なんだよ。

こんなエロ紳士に僕もなりたいです。

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