ほよよ

普通の主婦が風俗に堕ちた理由 その壱-仕事初め- その3 第三話 無料 試し読み

初めての風俗での仕事で

久しぶりにおちんちんを

間近でみた爆乳人妻は

家に帰ってからも

おちんちんのことが

頭から離れなかった。

 

家で一人でいるときは、

自然と手が自分の股間に・・・

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普通の主婦が風俗に堕ちた理由 その壱-仕事初め- その3 第三話 ネタバレ

ソファーの上で寝転がり、

ショートパンツの上からクリトリスをいじる。

 

初めはそれで事足りていたが、

だんだんと刺激が足りなくなり、

パンツの上から・・・

 

パンツも脱ぎ捨て

直接いじることも多くなってきた。

 

決まって思い出すのは

前回来てくれた男の子のことだ。

 

あの時、顔にかかった精子の匂いが忘れられない。

 

まだ顔についている感覚に陥る。

あの濃い匂い・・・

あの硬くて大きいおちんちん・・・

 

あれを思い出すだけで、

私のオマンコはうずいて仕方がない。

 

それを収めるために、

私は今日も全裸になりおっぱいや

オマンコを自分で慰める。

 

風俗勤務も1週間がすぎ、

もう新人というアドバンテージがなくなってしまった。

 

初めは新人だということで、

興味本位でお客さんが付くこともあったが、

今ではそんなお客さんはいなくなってしまった。

 

オプションがないということは受付で説明しているが、

いざプレイになると、本当にオプションできないかと

よく聞かれるようになった。

 

オプションを断ると露骨に嫌な顔をするお客さんまでもいる。

 

客足はだんだんと減り、

出勤しても1回も仕事をすることがない日が続いた。

 

そんな中でも、唯一のリピートをしてくれる人がいる。

 

それは、初めてのお客さんのあの大学生だ。

彼の名前は、あつしくん。

 

私のことを気に入ってくれたみたいで、

オプションがなくても週に2回ほど指名してくれている。

 

私は、お客さんが付かないということで

焦っていたのか、あつしくんになら

何をしてもいいかもとさえ思ってしまっていた。

 

そんな時にあつしくんに、

本当にオプションはしてないのか聞かれてしまって、

あつしくんにだけなら好きなオプションしてもいいよ。

そう答えてしまった。

 

その言葉を聞いたあつしくんが

私に飛びかかって、

ならセックスがしたい!・・・

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普通の主婦が風俗に堕ちた理由 その壱-仕事初め- その3 第三話 感想

お客さんが風俗嬢に恋をするっていうのは

結構あるあるですよね。

 

今回のエロ漫画では、

風俗嬢である巨乳人妻が

お客さんに恋をしてしまったようです。

 

しかも、自分の息子と同じくらいの年齢の男の子をですよ。

 

そんな感情が爆発してしまって、

家ではあつしくんを思ってオナニー

風俗店では本番行為・・・

 

ドハマりしてしまってますね。

この続きが楽しみです。

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